性なるストリートナンパ伝説

30代おっさんのストナン完ソロ記

渋谷で20歳JDを即した話

寒い12月上旬頃、場所は渋谷、時は終電過ぎた1時頃。僕のモチベーションは最高潮に達していた。

 

急にトイレに行きたくなり、渋谷のコンビニをハシゴ。渋谷って本当にトイレ貸してくれるコンビニが無い。

尿意と共に焦る俺。ダッシュで渋谷駅前の公衆トイレに向かう。

 

コトを済まし一安心した時に、ロングブーツでスカートの可愛い女の子を発見!

即座に声かけ。

 

ガンシカは無かったけど会話を流している感じ。でも相手してくれる。

 

渋谷駅前の公衆トイレから青学の方面まで平行トーク

 

「興味ない。もう歩いて帰るー。他の子探しなー」とか言われながらもなんとなくまんざらでもないご様子。

 

僕もテンションが上がっていたのでひたすらカラオケか満喫やホテル等の個室打診を繰り返す。

 

俺「あっ!あそこに満喫が!あっ!あそこにカラオケあるよー!行こー!」

って何回も言っていたと思います。笑

 

女の子も「いやいやー行きませんよー」と言いつつも話は聞いてくれる感じ。

 

このやり取りをしながら平行トークしているとちょうど横に某カラオケが!!

 

俺「ここどう⁈」

って聞いてみると

 

女の子「じゃあもういいや、行きますか〜!」「あー。私すぐこう流されちゃうんだよなー。いつも反省しているのに。」

 

と言われながら入店。

部屋inしてからは早かった。

 

女の子「靴とストッキングだけ脱げば良くないすか?」

と言って上着とスカートのまま即セク!

 

セク後はカラオケ歌ったり仮眠したりドリンクバー飲んだり時間潰して始発でお互い帰りました。

 

ちなみにLINE交換も何もなく解散。

今、あの子何してんねやろ。。

 

 

 

 

かしこ。