性なるストリートナンパ伝説

30代おっさんのストナン完ソロ記

キャバ嬢準即した話

2016年晩秋。平日夜、最寄りターミナル駅に着いて早速完ソロ。

 

5人ほどにガンシカされて、「まぁいつも通りだなー」なんてお気楽に考えながら声かけ続行。

 

身長165ほど、顔はまあまあ。大人っぽい女性を発見→声かけ。

 

俺「仕事帰りですか〜?奇遇ですねー」

 

女の子「いや、これから仕事です」

 

俺「へ?夜勤かなんか?」

 

女の子「いや、キャバです」

 

俺「おーそうなん!でも同伴はできないぞー」

 

女の子「大丈夫ですよー。でも飲みに来てください」

 

俺「オッケー。飲み行くよ。キャバの仕事終わってからでもいいよ飲みに行くの。笑」「俺は暇人だから夜中もオッケー」「だから飲みたくなったら連絡してよ。磯丸水産行こうぜ!笑」

 

でLINE交換。

女の子は仕事へ向かいました。

 

 

後日、女の子側から

「今度仕事上がり飲みませんか?夜中の3時ごろになっちゃうけど……」

 

との連絡が。

 

正直、「いやー実際夜中の3時からのアポってどうなん。おっさんには辛いなー。どうすっかなー」

なんて思いながらも承諾。

 

この日のアポの作戦は

飲み屋なんか行かないで直満喫かホテル

満喫でアルコール注文

即セク

 

アポ当日、夜22時までストナンした後満喫で仮眠。

夜中の3時に起きてチェックアウト。

「俺はこんな夜中に何してんねん」感が凄まじかった。

 

待ち合わせに行くとドレス姿のまま待つ彼女が!!

 

盛った髪が素晴らしい。

 

俺「あ、着替えないんだ。笑」

女の子「そうなんですよー。基本持ち帰りです。」

 

俺「じゃあさーもうこんな時間だし満喫行こー。満喫でお酒飲めるしー。」

 

ノーグダで通る。

満喫に入店。カウンターにあるお酒を購入後、早速ギラつく俺。

 

女の子「いつもこんな事してるんですか?」

と言われるも適当に流す。

 

俺「いやいやそんな事ない」

とか

俺「大丈夫。悪いのは全て俺だから。」

とかなんとか色々言いながらドレス脱がしていた気がする。(無理矢理脱がしている訳ではないよ)

 

ドレス脱がしている時が一番興奮する。

 

ストッキングも脱がせてゴムをしっかり装着し、即セク!!

 

 

 

 

 

後日この子に「俺ん家今度遊びに来てよー」って言ったら、

「じゃあ交通費1万円くれたら行きますよー」って言われたから放流しましたとさ。。。

 

 

 

 

かしこ。